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「第九」カラオケ&合唱パート別レッスン
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| 商品カテゴリー: | ミュージック,CD,DVD,クラシック,音楽
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| 収録曲: | オーケストラと独唱によるカラオケ版, ソプラノ・パート・レッスン, アルト・パート・レッスン, テノール・パート・レッスン, バス・パート・レッスン, ドイツ語歌詞模範朗読,
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| セールスランク: | 29163 位
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| 参考価格: | 1,890円 (税込)
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クセあり過ぎ(--;
耳から入る情報って思った以上に残りますから、これはどうかな?と思いますねぇ。
私は最初に買った楽譜がショパン社のルビなし譜だったので、CDもショパン社のパート別を使いました(『CD ベートーヴェン/歓喜の歌』)。
暗譜した今も、シーズン始めには引っ張り出して聴き直しますよ。
歌にクセがないし、ドイツ語の発音についての講釈なども意外と勉強になりました。
(出版社が出しているCDなので、書店で取り寄せてくれます)
ビギナーがみっちり叩き込むには断然オススメ。パート別なので“みんなで回しっこ”はできませんが(苦笑)。
ちょっと高くて通販でしか買えませんが
『指揮者熊谷弘監修「第九をうたおう」─全パート別個人練習用CD』
も私の周囲では評判がいいです。
結局、演奏をCDで聴くのだって、自分の指揮者と解釈が似ていると聴いていて自然なように、
勉強する最初の一歩には、基本に忠実なものが長く使えて便利です。
ソリストの練習じゃないんだから。 合唱ですもんね。
「第九」カラオケ&合唱パート別レッスン
合唱の授業で使用したく購入しました。
各パートの音取りには、便利に使えると思います。カラオケも、雰囲気をつかむのには良いでしょう。
みんなで下駄を履いてラジウム温泉に入りたい
ベートーベンの第九をドイツ語で。一度やってみたかったこの歌を。しかし…。ドイツ語にならない。どうも「風呂おいでげぇー寝るげた履いてーるフンケン徒歩であうっすラジーウム 見るべとれーてんほいえるとるんけんいんむりっしゅだーはーいりたい…」という,大阪弁+広島弁の「みんなで下駄を履いてラジウム温泉に入りたい」,という歌になっているような気がしてくる。指導者の方も最初のうちは発音に気を使って,「ここはこのように発音してください。『風呂お出で』ではなくいきおいよく『フロイデ!』です」と熱心に指導してくれた。しかしそれも最初の半年だけで,いつしか発音については言わなくなり,指導重点項目が変わっていった。「大きな声で自信を持って歌いましょう。大丈夫です。」と。何が「大丈夫」なのだろうと多少疑問も持ったが,面倒な発音をやらされるよりいいと思って,大きな声で自信を持って歌った。「ふろいでぇしぇーねるげってぇふんけん」と。こうして高尚な芸術からは少しずつ離れていきながらも,第四楽章の合唱部分の音取りを進めていったのである・・・。
このCDで練習しました。わかりやすかったですよ。
はじめての方には良い教材ではあります
このCDしかないですからね。でもほんとに、ビブラートかけすぎで、音程も怪しいところも多数。聞き取りにくいところも多数。けれども、初めての人の「予習」としては役に立つことは確かです。メロディなどを覚えてしまったらもう聞きたくはないですが。
肝心の合唱が…
オーケストラ伴奏のカラオケはいい練習になると思う。ただパート別の模範歌唱はもうちょっと上手な合唱がよかった。声楽家の人が歌っているのだろうが合唱ではビブラートは使わないしあの歌い方を参考にした第九の演奏は聴きたくない。ピアノでひいてある方がまだ練習になると思う。
ソニーレコード
ベートーベン交響曲第9番より 「歓喜の歌」 フリガナ付 CD対応版 合唱ff(フォルティッシモ)―やさしく第九を歌うコツ 交響曲第9番合唱終曲(混声)原語カナ付き OGTー2109 ベートーヴェン 交響曲第9番 ニ短調 作品125 (合唱付) (Ongaku no tomo miniature scores) 歓喜の歌 ドイツ語版
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